被害者を責める声はどこから生まれるのか

 #Metoo #痴漢被害 #AV出演強要

被害者を責める声のサムネイル

インターネットのSNS上で始まったセクシュアル・ハラスメントを告発する運動 「#Metoo」は欧米を中心に世界で大きな動きとなりました。
しかし、#Metooが始まってからも、声を上げられない人や、どのように声を上げて良いかわからない人も多くいます。
その背景には、セクシュアル・ハラスメントに限らず性暴力の被害者に対して、落ち度があったと指摘する声や批判する声が多く存在することがあるのではないでしょうか。
今回のセミナーでは、性暴力などを取材しているライターの小川たまかさんに、被害者を取り巻く現状や被害者を責める声の裏側にあるものについてお話しいただきます。

 

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詳細情報

日時
2018年12月1日(土) 14:00~16:00
場所
すてっぷセミナー室1
講師
小川たまか(フリーライター)
参加費
無料
定員
30人(先着順に受付)
一時保育
11月24日(土)までに要申込み。1歳~小学3年生対象。子ども一人につき540円。
申込方法

電話・FAX・窓口・メール・WEBフォームで先着順に受付。

WEBフォーム(講座)

主催
主催:とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ
(指定管理者 一般財団法人とよなか男女共同参画推進財団)
〒560-0026 大阪府豊中市玉井町1-1-1-501
電話 06-6844-9773 FAX 06-6844-9706
メール kouza@toyonaka-step.jp