百年の女 『婦人公論』が見た大正、昭和、平成 書評ブログ 2月5日(火)100年を辿る本誌からは、女性たちが何に興味を持ち、何に悩んだのか、そしてどのように生きたのかが色濃く伝わってきます。詳しくはこちら
母と娘はなぜこじれるのか 書評ブログ 1月4日(金)母と娘はなぜこじれるのか。母にとって強烈なタイトルだと思いませんか? 精神科医である著者が著名な5人の女性と、母と娘の関係をテーマに、1対1で対談している本です。対談者は娘の立場から母をどう見ているかを、素直に語っています。詳しくはこちら